徒然雑草

踏みつけられるほどに育つ

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ほおづえをつく女の歌詞考察記事がここに来てざわついている

昨日夜から、当ブログにささやかな変化が訪れている。

変化の中心にいるのはこの記事である。

 

 

ktaroootnk.hatenablog.com

 

何気なく、日課のようにアクセス数を確認したところ、普段の3倍近い数のアクセスがあり、内容を見てみるとほぼこの記事へのアクセスであった。

で、状況を確認したところ、どうやらほおづえをつく女の歌詞考察がFacebookで270ものシェアを生んでいるらしいことがわかった。

 

とにかく僕はFacebookに明るくない。五里霧中もいいところだ。半里も霧中だ。シェアがどういう状態を指すもので、どの程度の波及を生んでいるのか推し量れない。

 

友人に尋ねたところ、「相当だよ(笑)」と言われた。相当ってどの程度やねん。

彼が想像するに、誰か当ブログを回遊してくださった人がたまたまほおづえをつく女歌詞考察を目に留め、シェアし、それがほおづえをつく界隈でシェアを生んでいるのではないかとのことだった。

恐ろしいのが、何処のどなたがシェアをしてくださっているのかわからないところだ。シェアなんてわかったようなわからないような言葉で、本当にわからないことをされるものだから、私ゃ困っちゃうよ。いや、嬉しいのだけれど。正やんのことが好きな年代の正やんが好きな人に、ネットリテラシー皆無かつ悪意むき出しな人がいるなんて考えられないから。そう信じてるから。

 

もし、この記事を見て、私正やん好きでシェアしたよ!って人がいたら是非コメントを頂ければと思う。

僕は正やんは好きだけれど、母と叔父の影響を受けた、ある意味一面的な正やんしか知らない。正やんの曲から、他の人が何をどう感じるのか是非聞いてみたい。

 

しかし、11月の記事がここに来てふつふつと沸騰することもあるのですね。せっせかせっせか記事を蓄えていてよかった。

今後も穏やかに状況を注視していこうと思う。